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ストレスチェック

ストレスチェック・分析で組織を活性化

サービスの特徴

質問への回答を元にストレス状態を分析し、個人宛ての結果と、ご担当者宛の組織全体の傾向を示した結果をお返しします。このテストを行うことは、ストレス対策として以下の2つの点で大きな意義があります。

従業員個人のメリット

自身のストレス状態の気づきを促し、メンタルヘルスの問題を身近な問題として意識する機会となります。

ご担当者のメリット

これからストレス対策をお考えの場合、まず初めに組織全体のメンタルヘルス面の現状を知ることができます。
また既に何らかのストレス対策を実施している場合には、その効果を測定し今後の方向性を決定するにあたっての有効な資料となります。

ストレスチェックを単独で実施するだけでも勿論効果はありますが、他のストレス対策事業と組み合わせて実施することによって、従業員個人への直接的なケアや、組織全体のストレス要因の低減への取り組みをサポートします。

ストレスチェック_イメージ写真

サービスの内容

ストレスチェックの商品として以下の2つの商品があります。

TCCストレスチェック

130の質問への回答を元に、いくつかの要因ごとに心の状態を分析した詳細な個人結果をお返しします。
また、通勤時間や時間外労働の長さ等、様々な側面からストレス状態を分析した全体報告書(※)をご担当者へお返しします。
(※)全体報告書には個人を特定できる情報は含まれません。

携帯電話版簡易ストレスチェック -Fish Bowl Index-

携帯電話でお使いいただける、よりお手軽なストレスチェックです。
携帯電話でいくつかの質問に回答していただくと、その場ですぐにイラストで表したストレス状態をお返しします。

一つの心理テストで人間の心理状態を100%把握することはできないといわれています。
また、ストレスチェックの結果が悪かったからと言って、直ちにメンタルヘルスに問題ありと判断することも危険です。
ストレスチェックの一番の意義は、個人が自分自身の心理状態に目を向けるきっかけとなることです。
詳細な情報を個人・担当者へお返しする「TCCストレスチェック」、気軽にその場でチェックができる「Fish Bowl Index」、組織全体がメンタルヘルスの問題を常に意識している状態を保つために、これらのサービスをご活用ください。

職場のストレスチェックをおさがしですか?法研の健康相談ではストレスチェックを用意し、組織のストレス状況把握に貢献いたします。
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