健康なくらしを応援する法研の本

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「がんを告知されて治療を選ぶとき」「入院して、治療を受けるとき」「退院後、療養生活を送るとき」など、がんの療養生活において、どの時点で何をしたらよいかの流れがわかり、するべきことが'チェックリストで確認'できます。また、医師とのコミュニケーションの中で、「何を伝えておくべきか」「何を聞い・・・

 最近、排便時の不快感、便秘や下痢、お尻に痛みを感じて悩んでいる方々が増えています。患者さんの多くは、高齢の方や女性で、大腸肛門に障害がある方、また、障害はないけど機能(働き)が弱っている方です。 原因は、高齢化、食生活の欧米化、ストレス社会など。大腸や肛門は、神経によって働き、この神経・・・

使い勝手を重視したハンディでシンプルな内容構成とレイアウトより具体的で豊富な文例。バリエーション豊かな例文が書き手のニーズに答えます言い換え表現・きまり文句を網羅し、応用自在ひととおりの手紙の作法・マナーがわかります目上の方などに出すきちんとした手紙の書き方がわかります生活ネットワーク研・・・

 日本人の平均寿命は女性85歳、男性75歳と世界最高水準を維持しています。ところが、歯の寿命はというと、早い人は30歳あたりから残存歯数が減り始め、80歳を超える頃になると、9本以下になってしまいます。この抜歯の原因は、なんといっても「むし歯」と「歯周病」。特に「歯周病」は、なんと全成人・・・

子どもをはさんだ地域のつき合いをめぐる、PTAのおつき合いのハウツーを網羅。とくに関心の高いテーマに沿って解説。 入学・卒業などの式典から学校行事、クラスの行事、PTAの会合、個人的な面談にいたるまで、語り手の立場に沿ったあいさつの例文とポイント解説。 PTAのお知らせ文、あいさつ文、感・・・
ISBNコード: 978-4-87954-451-3

患者数は、わかっているだけで5万人以上。実際はこの2倍近くだといわれています。女性が圧倒的に多く、20歳代から40歳代での発症が多くなっています。難病に指定されていますが、適切な治療を行えば十分に回復する病気です。治療の中心は、薬です。薬について理解して、正しく服用できるよう効果や副作用・・・
発行:2007年10月25日

バセドウ病は、20歳代、30歳代の女性に多い病気です。治療が1、2年間と長く続く場合もあるので、患者さんが治療をきちんと継続する意思が不可欠になります。そのためには、治療の内容と目的、必要性を正しく理解することが重要です。 本書では、治療の基本となる「薬物療法」「アイソトープ療法」を中心・・・
発行:2007年10月25日

潜在患者を含めると3000万人! 放っておくと心筋梗塞や脳卒中など、重大な事態に至るメタボリックシンドローム。その帰結となる『動脈硬化』の元凶ともいうべき病気のひとつが『高血圧』なのです。 潜在的な患者数を含めると3000万人はいるという高血圧は、重症になっても、これといった自覚症状を呈・・・
発行:2007年7月12日

人間性の評価に重点がおかれる面接試験。そこを突破するためのエッセンスを実践的に解説。 面接でどんな質問をされるのか? どんな回答をすればいいのか? よくされる質問と模範回答例を豊富に紹介。 職種別・性別・世代別に、ポイントがすぐわかる勝つ回答(○)、負ける回答(×)を並べて紹介。 就職問・・・
発行:2007年4月27日

乳がんの治療法はここ数年で大きく進化をとげました。「いかに小さく切るか」=「患者さんの負担をいかに軽減するか」が追求されてきており、「術前薬物療法」はその代表といえます。この治療法は、手術をする前に抗がん薬、分子標的薬、ホルモン薬などを使い、病巣をできるだけ小さくしてから切除しようという・・・
発行:2008年2月29日

痛風59万人、高尿酸血症は数百万人! 平成10年度の国民基礎調査によると、痛風で通院している患者さんの数は約59万人。痛風の予備軍である高尿酸血症の患者数は数百万人にのぼると言われています。本書では最近増加の一途をたどっている痛風・高尿酸血症のメカニズムから最新治療法、予防法までをオール・・・
発行:2007年9月21日

履歴書の写真の貼り方から、英文での職務経歴書の書き方まで、採用を勝ち取るために必要な応募書類の書き方のあれこれを、徹底的に実践にそって解説。 「書き方の常識」から「高度なテクニック」まで、採用を勝ち取るために必要なポイントが一読でわかる。 職種別・性別・世代別に豊富な事例を網羅。マイナス・・・
発行:2007年4月27日

うつ病の患者さんの数は年々増加傾向にあり、最近では日本人の800万人がこれまでにうつ病を経験しているといわれています。治療法としては休養・薬物療法・精神療法・環境調整が4本柱で、これらを組み合わせて治療します。薬物療法としては副作用の少ない薬ができており、また、治りにくいタイプのうつ病に・・・
発行:2008年3月29日

――痛みを取り去り、一生歩き続けるために―― 中高年の男女を対象に、気になる症状についてアンケートをとると、必ずといっていいほど上位にくるのが「腰痛」と「ひざ痛」。「腰痛」と「ひざ痛」は約200万年前、4足歩行だった人類が2足歩行を選んだ代償ともいえる宿命的な症状なのです。 本書はそんな・・・
発行:2007年11月11日

[1]お祝いの「手紙」「はがき」「メール」のマナー、お礼状の書き方・出し方のマナーをアドバイス。 [2]使うべきツールが手紙・はがき・メールのどれがふさわしいか、マークで示し、ひと目でわかります。 [3]各頁に1〜2文例という構成で、なるべく多くの文例を紹介します。 [4]「ご高配」「ご・・・
発行:2008年7月20日

前立腺がんは、2020年には男性第2位のがんになるといわれているほど、増加傾向にあるがんです。しかし、腫瘍マーカー検査の普及により、早期に発見されることが多くなってきました。治療法には手術、放射線療法、薬物療法があり、さらに、同じ放射線療法でも、外から照射する方法のほか、前立腺内に線源を・・・
発行:2008年5月30日
ISBNコード:978-4-87954-722-4

日本人の約70万人がかかっているといわれ、さらに患者さんが年々増えている病気です。しかし、ここ数年のあいだに治療法がめざましく進歩し、非常によく効く新薬が登場してきています。それにより、早い時期から病気の活動性を抑え、関節の破壊や変形を防げるようになりました。本書では、そのような新しい治・・・
発行:2008年1月25日
ISBNコード:978-4-87954-696-8

実際に親が亡くなってから必要となるすべての事項を図解で解説します。 残された子どもが、親の遺志を尊重しながら、どのように見送り、死後の始末をどのようにするか、その後の残された親の扶養、届け出・手続き、遺産相続、相続税と、山積される人生の課題にそれぞれの専門家がお答えします。 黒澤計男(く・・・
発行:2008年9月30日
ISBNコード:978-4-87954-740-8

肝炎のなかでも、いちばん多いのがC型ウイルス性肝炎です。日本では160〜200万人もの人がかかっていると考えられますが、そのうち、治療を受けている人は50万人程度にすぎません。自覚症状が出にくく、慢性化すると肝硬変や肝がんをまねくため、検査を受け、感染の有無を早めに確かめることが重要です・・・
発行:2008年8月17日
ISBNコード:978-4-87954-726-2

●豊富な図解を交えて、日常行われているほとんど全ての検査項目の目的、進め方、正常値、疑われる病気等について解説。 ●症状と検査のチャート図、病名解説集など多角的な構成で理解を助けます。 ●「がんの検査」「遺伝子検査」については特別編成で解説していま す。 ●平成15年に発行した『最新版 ・・・
発行:2010年4月20日
ISBNコード:978-4-87954-784-2

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